こんにちは〜
金のハコブログのkinkinです。
突然ですが、
柴犬って、本当にかわいいですよね♪
でもその反面、「噛み癖」に悩んでいる飼い主さんも多いのではないでしょうか。
( ´Д`)y~~
実は、我が家の柴犬きんたんも子犬の頃から噛み癖がかなり強く、
手を近づけることさえ大変な時期がありました。
「どうしてこんなに噛むの?」
「しつけが間違っているのかな…」
そんなふうに悩みながら、私たちは少しずつ独学で向き合ってきました。
そして今回、これまでブログで少しずつ書いてきた内容を、
“柴犬の噛み癖改善”に特化して、noteにまとめました。
以下のような内容です。
よかったらぜひご覧ください。
note まとめ
柴犬の噛み癖に悩んでいた頃の毎日
甘噛みでは済まなかった子犬時代
とにかく、噛み癖がひどかった、
「そのうち落ち着くよ」って
そう言われることも多かったのですが、
きんたんの場合は、そんな簡単なものではありませんでした。
(−_−;)
手を出せば噛む。
ハーネスを見せれば逃げる。
足ふきでは怒る。

毎日の小さな積み重ねが、少しずつ怖さになっていったのを覚えています。
「ちゃんとやってるのに噛まれる」が一番つらかった
しつけ動画も見ました。
本も読みました。
SNSで調べて、良いと言われることも試しました。
それでもうまくいかない。
( ´Д`)y~~
むしろ関係が悪くなっている気がして、
「この子と普通に暮らせる日は来るのかな」と思ったこともあります。
だからこそ今、同じように悩んでいる方に伝えたいことがあります。
私たちが気づいた「噛み癖改善」の大切なこと
叱る事が嫌になってきた
以前の私は、
「噛んではダメを教えなきゃ」と必死でした。

でも、きんたんと向き合っていく中で、
本当に大事なのは 別の部分だったと気づきました。
噛む行動には、ちゃんと理由がある。
その理由を理解できるようになってから、
少しずつ関係が変わっていったのです。
柴犬特有の“性格”も関係していた
柴犬は、とても賢くて繊細な犬種です。
だからこそ、
接し方によっては強く反応してしまうことがあります。

きんたんも、
「嫌だったこと」
「怖かったこと」
をしっかり覚えているタイプでした。
今回、noteでは、
そんな柴犬ならではの特徴も含めて、実体験ベースでまとめています。
今回のnoteでまとめた内容
今まで実際に試してきたこと
noteでは、
- 噛み癖が悪化したNG対応
- 本当に変化を感じた接し方
- 噛まれにくくなった習慣
- ハーネス・足ふき対策
- 関係が変わり始めたきっかけ
などを、体験談をもとに書いています。
「理論だけ」ではなく、
実際に悩んで、実行したからこそ書けた内容になっています。
細かい改善法はnoteにまとめています
このブログでは当時、やったこと、思ったことを書いてきましたが、
noteでは“噛み癖改善に特化”して詳しくまとめました。
今まではブログの中で少しずつ書いていた内容でしたが、
「噛み癖の記事だけをまとめて読みたい」という声もあり、
今回ひとつの記事として整理しています。
同じように悩んでいる方の気持ちが、
少しでも軽くなれば嬉しいです。
柴犬の噛み癖は「飼い主だけが悪い」わけじゃない!
悩んでいる人ほど、一生懸命向き合っている
噛み癖で悩んでいると、
「育て方が悪いのかな」と自分を責めてしまうことがあります。
でも実際は、真剣に向き合っている飼い主さんほど悩んでいます。

私もたくさん失敗しました。
遠回りもしました。
だからこそ、今悩んでいる方に
「ひとりじゃないよ」と伝えたいです。
さいごに
柴犬きんたんの噛み癖に悩み続けた数年間。
大変なこともたくさんありましたが、
その経験があったからこそ見えたことがありました。
今回、noteでは、
そんな実体験をもとに“噛み癖改善”についてまとめています。
もし今、
柴犬の噛み癖で悩んでいる方がいたら、
少しでも参考になれば嬉しいです。
きんたんと同じように悩んでいる子が、
少しずつ笑顔で暮らせるようになりますように。
noteの記事はこちらから↓
https://note.com/shibainu_kintan
最後までお読みいただきまして ありがとうございました。
またね〜٩( ‘ω’ )و

